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FEES
紹介手数料は、
想定年収の30%。
完全成功報酬制です。採用が決まるまで、費用は一切発生しません。特定技能人材の紹介は、1名あたり40万円(税別)の定額です。
仕事を探している方へ:求職者の方から紹介手数料はいただきません。
SIMULATOR
想定年収から、手数料の目安を計算(人材紹介)
※計算は「想定年収 × 30%」の目安です(税別)。特定技能人材の紹介は1名40万円(税別)の定額です。想定年収は、入社後1年間の基本給・賞与・諸手当の合計(通勤手当を除く)です。
想定年収とは
採用が決まった方に、入社後1年間に支払われる予定の給与の合計です。基本給・賞与・諸手当(残業代の見込みを除く固定の手当)を含み、通勤手当は含みません。
早期退職時の返金規定
人材紹介・特定技能の紹介ともに、採用された方が、就労開始日から3ヶ月以内に自己都合などで退職した場合は、退職の時期に応じて紹介手数料の一部を返金します。
| 退職日(就労開始日から) | 返金額 |
|---|---|
| 7日以内 | 紹介手数料の100% |
| 7日超〜1ヶ月以内 | 紹介手数料の80% |
| 1ヶ月超〜3ヶ月以内 | 紹介手数料の50% |
※会社都合による解雇など、返金の対象外となる場合があります。詳しい条件はご契約時に書面でお取り決めします。
そのほかの料金
派遣・紹介予定派遣(合同会社TAQWA)
グループ会社の合同会社TAQWA(労働者派遣事業 許可番号 派09-300501)が提供します。業務内容・就業時間・期間によって個別にお見積りします。
登録支援(提携先のご紹介)
特定技能1号の支援は、提携する登録支援機関をご紹介します。月額15,000円〜(税別・エリア別にお見積り)。
在留資格の申請(提携行政書士)
在留資格の申請は、提携する行政書士が行います。50,000円〜(在留資格の種類や在留期間によって変わります。理由は下の「在留資格の申請費用が変わる理由」をご覧ください)。
AIリスキリング研修
税理士事務所の監修のもと、助成金の申請と活用をサポートします。研修費用は助成金の採択が決定してからのお支払いです。金額は内容に応じて個別にお見積りします。
VISA FEES
在留資格の申請費用が、
在留資格や期間で変わる理由
2026年10月1日から、出入国在留管理庁に納める在留許可の手数料が改定されました。これまで在留資格の変更・在留期間の更新は一律6,000円(オンライン5,500円)でしたが、許可される在留期間が長いほど高くなる仕組みに変わり、永住許可は200,000円になりました。そのため、在留資格の申請費用(50,000円〜)は、在留資格の種類と在留期間によって変わります。
入管に納める手数料(在留資格の変更・在留期間の更新)
| 許可される在留期間 | 窓口 | オンライン |
|---|---|---|
| 3ヶ月以下 | 10,000円 | — |
| 3ヶ月超〜6ヶ月以下 | 18,000円 | 15,000円 |
| 6ヶ月超〜1年未満 | 25,000円 | 21,000円 |
| 1年 | 33,000円 | 27,000円 |
| 1年超〜3年未満 | 48,000円 | 42,000円 |
| 3年以上〜5年未満 | 64,000円 | 56,000円 |
| 5年以上 | 75,000円 | 65,000円 |
| 改定前(〜2026年9月30日の受付分) | 6,000円(一律) | 5,500円(一律) |
| 永住許可 | 200,000円(改定前 10,000円) | — |
※2026年10月1日以降の申請に適用(9月30日までに受け付けた申請は改定前の額)。減額・免除の対象となる場合があります。出典:出入国在留管理庁「令和8年10月1日付け在留許可手数料の額の改定等について」
有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-315555。手数料は職業安定法にもとづき、届け出た手数料表に従って請求します。
